20230130

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4/23(日)下北沢ERA

ERA 21st Anniversary

【MITOHO SESSIONS】

■MEDIA JEWELER (USA)

■PANICSMILE

■LOOLOWNINGEN&THE FAR EAST IDIOTS

DJ: Privacy Settings (USA)

18:00 start

2400JPY(+D)


告知解禁!2023年初のシリーズ未踏峰は下北沢ERA21周年記念、ルロウズUSツアー帰国記念、アナログ『PAREIDOLIAS』発売記念、カセット『ÖKUMENE』発売記念、などなど色々冠ありますが、とにかく言いたいのは必見ということ!

今回のゲストはまずロサンゼルスのアンダーグラウンドアヴァンパンクの帝王MEDIA JEWELER!2022年ビザの関係での無念の来日キャンセルを経てのリベンジ千秋楽公演をキュレートします。NYCの前衛レーベルFIRE TALKが誇るインテリジェンスとユーモアが炸裂する楽曲、ソリッドでいて液状的なグルーヴ、今回は6人編成のエクスクルーシヴな公演となります。アメリカの生粋のライブバンドは雑な音環境に慣れているから生音が強い。耳が良い。そうした凄みを余す所なく体感して頂ければ何よりです。

そしてこちらも奇跡!PANICSMILEが久々の東京公演を行います。「オルタナティブ」を30年にわたり体現する彼らの最新形をロングセットで堪能出来るチャンスです。

ルロウズはUSツアーを経ての演奏。ぼっこぼこに叩かれてても、あるいはスターの凱旋みたいになってても、ちょうど適温の無風でも、媚びず騒がず謙虚に美しい演奏をいたします。
DJには同じくロサンゼルスからPrivacy Settings!LAアンダーグラウンドのビートミュージックを中心にDJブースからアジテートし続けて頂きます。

裏テーマは「オルタナティブそしてパンクの再定義」!下北沢ERA、DEAF TOUCH RECORDS全面協力で実現した今回のイベント、是非皆様のご来場心よりお待ちしております。

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LOOLOWNINGEN & THE FAR EAST IDIOTS
US TOUR 2023 SPRING

3.2 LONG BEACH, CA - QUE SERA
3.3 LOS ANGELES, CA - PERMANENT RECORDS
3.4 LOS ANGELES, CA - TBA
3.5 TUCSON, AZ - GROUNDWORKS
3.6 EL PASO, TX - MONA BAR
3.7 SAN ANTONIO, TX - BURLESON BEER GARDEN
3.8 LAREDO, TX WONDER LOUNGE
3.9 ALAMO, TX - 707 COFFEE HOUSE
3.10 HOUSTON, TX - BOHEMEO'S
3.11 BATON ROUGE, LA - BRICKYARD SOUTH
3.12 ATLANTA, GA - THE EARL
3.14 FORT WORTH, TX - THE POST AT RIVER EAST
3.15 AUSTIN, TX - THE 13TH FLOOR
3.16 AUSTIN, TX - KICK BUTT COFFEE
3.17 OKLAHOMA CITY, OK - FACTORY OBSUCURA
3.18 ALBUQUERQUE, NM - FLY HONEY WAREHOUSE
3.19 DENVER, CO - SEVENTH CIRCLE
3.20 SALT LAKE CITY, UT - THE INTERNATIONAL BAR
3.22 BOISE, ID - TREEFORT MUSIC FEST 2023
3.23 BOISE, ID - TREEFORT MUSIC FEST 2023
3.24 OLYMPIA, WA - McCOY'S TAVERN*
3.25 PORTLAND, OR - KELLY'S OLYMPIAN
3.26 SEATTLE, WA - CLOCK-OUT LOUNGE*
3.27 ASHLAND, OR - LOCAL 31 PUB
3.28 SPARKS, NV - PADDY AND IRENE'S
3.29 NEVADA CITY, CA - GOLD VIBE KOMBUCHARY
3.30 SACRAMENTO, CA - GOLDEN BEAR
3.31 SAN FRANCISCO, CA - THE WAREHOUSE
4.1 LAS VEGAS, NV - CORNISH PASTY CO.
4.2 LOS ANGELES, CA - GOLD RUSH
4.3 SAN DIEGO, CA - SODA BAR

supported by DEAF TOUCH RECORDS
* with Black Ends

(グルーヴの)ズッコケ3人組による5回目となるアメリカ珍道中、2023年春の陣参ります。毎度言ってる気がするけど過去最長31公演+α、初となるニューオーリンズやアトランタ、コロラドやボイシまで行く移動距離もぶっちぎりで最長(なんだかんだ13,000kmくらい移動するかも?)、ガソリンは漸くちょっと安くなったぽいけど物価鬼、さらに去年くらいから為替も乱高下してて相変わらずうっすらギャンブルなツアーです。今回はキャリア初となる12inch『PAREIDOLIAS』リリース、これまでデジタルのみだった『ÖKUMENE』カセットでのリリース、これもキャリア初となるカラーTシャツ制作、フェス、またシアトルのトッププロスペクトBlack Endsとのスプリットショートツアーなどなど新しいチャレンジ満載。

これも毎度言ってる気がするけど健康第一、油断禁物、IPAの飲み過ぎ注意。東京オルタナティブとDEAF TOUCH RECORDSを勝手に背負って各地のヤングたちのハートを奪います!今回もwifiが焦げ付くレベルでなるべくリアルタイムでツアー道中をSNSなどにアップ予定です、是非この機会にルロウズの各種SNSのフォローもお願いいたします。またBandcampでルロウズの各種音源が買えます、あと新Tシャツやアナログなどは売れ残ったら持ち帰りますが、あらかじめほしいとかあればinfo@loolowningen.com宛にあらかじめ連絡ください。

LOOLOWNINGEN HP / twitter / Instagram / Facebook

規模的に、あと先行投資の金額的に今回はクラウドファンディングとかちょっとだけやろうかとも思ったけど、とりあえずギリギリまで自分たちでハンドリングする我儘なお金の使い方したいなと思いいったんやりません!何かあったらすぐやります!!!やる時はあっこいつら今ヤバいんだなって察してください!!!!!!!

20230101

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あけましておめでとうございます。本年も宜しくお願いいたします。

昨年はEP『ÖKUMENE』とV.A.『MITOHOS IV』のリリース、野口英律をサポートに迎え24公演+1収録+1犬の糞の隣で就寝のUSツアーやMITOHO SESSIONSの開催、そして新曲も結構作りました。バンドのサウンドデザインの根本を意識的に触ったのもたぶん今年。あれこれもっと出来た事もありますがそれは本年の課題として、とにかく面白いと思える事を夢中になって徹底的にやりきる!という基本に忠実に、自分たちの楽しいの円周を少しでも拡げていきたく思います。

12/29はもう頭上がらないレベルでお世話になり続けている下北沢ERAで年末イベントに出演しました。KORENIZAやFLYING DEAD NYAN-NYANなど新しいご縁もありつつ、ルロウズは早い時間に変なパンクを駆け足で演奏しました。サウンドチェック0秒で演奏開始しましたが中音については自分たちのやりたいことをやれてる感じがありました。どうでしたか?DEAF TOUCH RECORDS総帥ヘッサム氏も合流し(一体彼はどこに住んでるんだ…)、年の瀬に集合写真も撮れましたがこの直後もう飛行機で韓国に行くということでした(一体彼はどこに住んでるんだ…)。出番のあとはテキーラを飲んで幸せになりつつ近くのスープカレー屋でバンド水いらずで〆。

さて2023年の展望です。まず3月にUSツアーやります。今回の目玉はいくつかありますが①4年くらいずっと言っていた念願が叶って12inchを作ります。ずっとツアー中共演陣の物販を比較して劣等感を感じていたのでようやく同じステージに立てた気持ちになります。②これもずっとやりたかったのですが多色刷りのTシャツを作ります。Tシャツって重要なマーチャンダイズなのですが、粗利だけじゃないアートとして成立しているTシャツを作りたいと思ってました。③フェスに出ます。私はライブの大小で差はつけないタイプですが、ダイナソーJrやゴッドスピードユーブラックエンペラーと対バンしましたよ、というブランドが何かの役に立ちますように!

4/23(日)下北沢ERAにて帰国記念の【MITOHO SESSIONS】をやります。詳細後日ですが、ここ数年のやってきたことの結実となる大事なイベントとなりそうです。是非今のうちに手帳に花マルをつけて頂きたいです!宜しくお願いいたします。

現在1、2月はライブ決まってませんがここ最近で仕込んでいた新曲群を披露するライブを2月とかでやるかもしれません。やらない場合はレコーディングしようと思ってます。

20221225

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V.A. 『MITOHOS IV ~A Guide To Japanese Galapagosized Music』
DEAF TOUCH RECORDS (DT-008)
¥ NYP (フリーダウンロード可)

1. LOOLOWNINGEN & THE FAR EAST IDIOTS (東京) / リングワンデルング(Ring Wandering)
2. YUNOWA (京都) / 足踏み(Stomping)
3. マクマナマン (macmanaman) (福岡) / おまつり(OMATSURI)
4. quiqui (岐阜) / Re:retention
5. Paris death Hilton (東京) / #diamondjackson
6. NOT SUNCHILDS (札幌) / tutu
7. 石頭地蔵 (Ishiatamazizo) (熊本) / 罪なふ (Punish)
8. 松本英二郎 (Eijiro Matsumoto) (大阪) / マスとマスクのバッタもん (TAKOYAKI MASK REPLICA)
9. folk enough (福岡) / Black Frug (ANGELO REMIX)
10. henrytennis (東京) / Boris Vian
11. ? Meytél (東京) / This Is Not A Lullaby
12. シラオカ (Siraoka) (名古屋) / walkabout
13. Cowbells (高松) / Melo
14. Ayato (山口) / 特撮 (SFX)
15. 皆木大知 (Daichi Minaki) (仙台) / 不思議な旅 (OLD JOY)
16. 5kai (東京) / drifter(demo)
17. and Young... (大阪) / LOST BOYS
18. メシアと人人 (Messiah to Ninjin) (京都) / Yen

Mastered by Kentaro Nagata (elect-low / TENbient)
Cover Art by Kim Daeinn


LOOLOWNINGEN&THE FAR EAST IDIOTSの赤倉滋がキュレーション、ロサンゼルスの新進気鋭のレーベルDEAF TOUCH RECORDSが誇る看板コンピレーションアルバム『MITOHOS』第四弾が2022.12.25リリースとなります。これまでにBandcampのジャパンタグでも毎回ピックアップされており、日本全国のオルタナティブ/インディペンデントな音楽たちの最前線を知る格好のコレクティブとしての海外での認知度もどんどん上がっている当コンピの中で、今回も津々浦々より18組の刺激的な、時に静謐な、そして時に首をかしげるようなサウンドが展開されています。

過去シリーズ同様アウトプットされる音のジャンルこそ多岐に渡れど根本にある精神は共通です。フリーダウンロード可の条件で採算度外視で参加してくれたアーティストの皆さんへは多大な愛を!そしてこのコンピをきっかけに国内外での新しい繋がりや更なる高みの音が生まれてくれば、それこそが私が実現したかったことです。

ルロウズは結局私が何拍子かあまりわかってないままイキフンで録音した(なので合ってるのかどうかもあんまりわからなくてなんとなくでGOした)リングワンデルングという最新曲を提供しています。演者すら見通しのきかないミステリアスな雰囲気をお楽しみください。

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12/29(木)下北沢ERA【キンミヤオアダイ】伝説のイベント復活、29日の15時からルロウズ出演いたします。約40時間のイベント中いつでも再入場可能でチケット代1,000円+2D!新進気鋭の若手からベテランまでガラガラポンで並列に実力が試されるショウケースです。ひと時に比べてむちゃくちゃな年末イベントって減ったイメージなんですが、エラは愚直にこういう事をやってくれる…!

なおチケット予約はルロウズ公式では承っておらず、
こちらからどうぞ!2022年年の瀬を私たちと一緒に過ごしませんか。

なお、別途赤倉滋がDJで参加するイベントが下記あります、もしよければ併せてどうぞ!


12/9(金)下北沢ERA
【Throwaway / The Success And Opportunity Band Japan Tour】
■THROWAWAY (USA)
■THE SUCCESS AND OPPORTUNITY BAND (USA)
■GROUNDCOVER.
■PANDAGOLFF.
■THE WAMEKI
DJ:プロキシくん
open/start 18:30/19:00
charge 2400+D


12/16(金)高円寺グリーンアップル
【ART OBJECTS】
■nessie (札幌)
■David Thomas Broughton
■デーメーテール
DJ:プロキシくん
open/start 18:30
charge 1800+D




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12/3 秋葉原

東京はこの冬一番の寒さ。未だに自主イベントの際の適切なプロモーションの方法というか身の振り方が良くわからなくて、あと謎の自意識が働いて、自分のバンドのことでなくゲストのAyatoをひたすらアゲるという裏方のようなスタイルを貫いたここ暫くの日々の結実する日です。

ギターのまなぶ氏+チューバとベースのあさひ氏の機材運搬陸路チームと飛行機チームで分かれて来る、と聞いていたのですが、陸路チームがかなり早く東京に着くとの事で一緒にご飯でも食べようという流れに。9月に山口でイベントを仕切ってもらった時に死ぬほどおもてなしをしてもらったので、私たちもここは戦いだということでおもてな死でお返ししたいところ。

グッドマンが16時まで昼イベントが入っていたため、機材だけ入り口に置かせてもらって近くのパーキングに駐車してヴェニュー横のアールティでビリヤニ。こう書くとサクッと合流してインド料理に舌鼓をうった感じですが、近くでお祭り?がやっていたからなのか手頃な駐車場が全く空いてなく、グッドマン近辺は一通地獄だったので1時間くらい駐車場を探して彷徨ったような…。「あっ満」「あっ空だけど上限なし」「あっ満」「あっ土曜は上限なし」「えっ10分300円」みたいなやり取りを一生続けて、別にその分も交通費で精算すればいいって58分後くらいに気づいて結局近くのまあマシなところに駐車。アールティで食事をしてコーヒーを飲みに行って、色々な積もる話をして、それくらいで会場入り。

Ayatoのサウンドの要のチューバは存在感抜群ですが機材車を占める割合も抜群。わんぱく相撲の力士くらいのサイズあって運搬も大変そう。けどあれをなくすとロマンもなくなる気もするし、是非頑張ってほしいです。

急遽DJで参加して頂いたsuppa micro panchopからスタート。思えばここから今日のイベントの予感のような雰囲気がフロアに充満していました。ジャンルを横断しながら1時間近いスピン。

そしてトッパーのグリンミルク。つい先日も共演したばかりでしたが変わらず猪突猛進!いつ見てもAちゃんばっかり見てしまう…し、いつ見てもツーバスとシングルストロークは絶対的な正義と思ってしまう…。

そしてルロウズ。ここ最近ずっとやっているミニマルセットを今回は捨てて手数の多いセットを演奏しました。このセットを演奏するのはかなり久しぶり。ルロウズを続けていて辿り着いた私の境地というかマインドセットは「瞬間の閃きは大体正しい」と「そのために事前にあれこれ仕込まず余白を作る」と「夢中でやる」。その意味で今回はこういう感じにしよう、とこの日は当社比で前のめりになりすぎたのかもしれません。節々良い瞬間はあったものの、少し頭でっかちな内容になったかもしれなくちょっと悔しい。

個人的なハイライトはFallopian Disco Force。MUSQIS野口くんと共催で今回のイベントをやるにあたって彼の提案でオファーしたFDFですが、すでにフライヤをMEMAI氏が作ってくれた時点でウヒョーってなりましたが、ずっと高エネルギーが色々な形で転がるような、アメーバのようなダンスミュージック。スッパさんのDJとも、そしてこの後のAyatoともバトンの繋がる素晴らしい演奏でした。

そしてAyato。2回目はより俯瞰してみることが出来たのですが、まずアイデアの手数が段違い。ボーカルをパーカッシブに使ったり、ボトムの音価を細かく変えたり、ヨコの時間軸やセット全体でメリハリをつける感じ、そして超一生懸命演奏する感じ、まばゆい才能に触れられてすごく刺激があります。

トリのMUSQISもカオティックな爆発をしていて大団円。終始フロアのリアクションもばっちりで、出演者、スタッフ、フロアのリテラシーが三位一体となった素晴らしいイベントと相成りました。

ロサンゼルスもしくはソウルにいるはずのDeaf Touch RecordsオーナーHessaumも何故か会場にいて、他にも久しぶりの顔にたくさん会えた喜びで多ビール多テキーラによって幸せなう状態に突入してしまい、終盤の仕切りは野口くんに全て託す感じになってしまいましたが、そこも含めて共催は最高…!

なおAyatoとはこの後も少しご縁があります。お知らせはもうちょっとしたら。さらにAyatoは1月にも東京公演があるそうです、今日見逃した方は是非そちらもチェックしてみてください。

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もう来週!12/3(土)秋葉原CLUB GOODMANにて開催の【NEUROSESSIONS】、これはMUSQISの冠イベント【NEUROGRYPH】とルロウズの【MITOHO SESSIONS】の共催、新しい形にチャレンジしてます。これがうまくいって今後も色々模索出来ますように。GOODMAN鹿島氏にも全面バックアップしてもらっていて、三位一体で素敵な舞台を作りたいと思ってます。

そんな舞台にお招きしたのは山口のayato。元々私の知り合いの西の凄い人たち(信頼出来る人たち)が口々に褒めていてずっと気になっていたのですが、9月に山口で共演する機会をもらえてそのまま初東京公演のご縁を頂けました。

彼らの演奏を見た印象としては、初めてskillkillsを見たときのような感じ。低音に対する嗅覚、そしてただヤバくて踊れて自分たちが納得出来るものを作りたい!っていう狂気的な純粋さに凄く惹かれました。山口のいまのオルガンズメロディを支えているシーンは狭いけど猛烈に強くて、そして深くて、shiNmmもfurateもelephantも、なんていうかたくさんの音楽に触れつつもバンドミュージックに対する全幅の信頼を感じるし、その最前線をひた走るバンドたちの中でもayatoの音がいちばん海外仕様と思います。そしてどこか刹那的な、「今見逃してはならない」っていう気持ちにさせられます。彼らと同世代の他の地域のシーンと比べても圧倒的に感じてしまうこれは一体なんだろう…ポジティブなのかネガティブなのかもわからない、何か、が山口にはある。

ギターのまなぶ氏はshiNmmのリーダーでもある。狂気的な純粋さ、って意味では一緒だけど、よくまあここまで振り幅の多いバンドをかけ持てるなあと思います。打ち上げの時に彼のayatoに対してだったりとか今後についてのビジョンをちょっと聞かせてもらう機会がありましたが、そしてそれは敢えてここには書きませんが、本当にクリエイティブで、それでいて俗っぽい野心がなくて、根っからのアーティストなんだなあと思いました。ブライアンエプスタインみたいな人が彼らについてほしい…!

まだライブ動画がいくつかSNSとかであるだけでスタジオ音源もなし、当日秋葉原に集まる皆さんはたぶん全員初見!是非生で体験してぶっ飛ばされていただきたいです。そしてこのDJ MEMAI作のポスターも完璧!!予約も動き出してます、何卒よろしくお願いいたします。